空いたスペースを有効活用!
わずか自動販売機1台分のスペースがあれば、
Shaeroステーションを設置することができます!
省スペースの
Shaeroステーションは自動販売機1台分のスペースがあれば4台の電動バイクを設置可能です!
集客力の
利用者が来店しやすくなることで、集客力の向上が期待できます。
移動の利便性を
マンションの住人やオフィスワーカーの移動の利便性を提供することで、不動産の価値向上に繋がります。
空きスペースで
ステーション設置により、使われていなかったデッドスペースから賃料収入を得ることができます。
災害時の
ステーションに設置されたバイクは、照明やスマホへの給電設備となり、非常用電源としても機能します。
バイクは
ステーション内に
原則として返却時には、充電ケーブルと転倒防止フックにつなぐためバイクはステーション内に返却され、散らかることがありません。
スペースに合わせて選べるステーションタイプ
コンパクト |
幅129 |
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通常タイプ | 幅129 |
コンパクト |
幅180 |
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通常タイプ | 幅180 |
コンパクト |
幅250 |
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通常タイプ | 幅250 |
日常の移動の足として活用するなど住人の利便性向上、マンション管理組合の追加収入
パーキングに駐車後の短距離の移動など利用者の利便性向上、デッドスペースで追加的な賃料収入
チェックイン後に移動に使うなどホテル宿泊者の利便性向上、追加的な賃貸収入
滞在中の観光などリゾート宿泊者の利便性向上、追加的な賃料収入
飲食店への来店者の利便性向上、飲食店による配達サービスでの活用、追加的な賃料収入
来客者の利便性向上、追加的な賃料収入
出典:全国賃貸住宅新聞 『賃貸住宅へのシェアモビリティー導入加速』(2022年09月30日)
シェアロの電動バイクは自力で漕ぐ必要もなく、座って移動できるため中長距離の移動にも使う事ができます。シェアロのユーザーの1回の利用当たりの平均移動距離は約9kmで、約8割の利用において3km超の移動を行っており、自転車や電動キックボードに比べてより長距離の移動に使っていただいております。
移動のシチュエーションや距離に応じて使い分けて頂くことで、より利便性向上につながるためシェアロと他のモビリティのシェアサービスを並べて設置するケースも増えてきています。
ステーション設置まで最短で1週間!
設置のお問合せ
後日、弊社から
ご提案書を確認、
ステーションの設置
新規ステーションとして
現地確認させていただきますので、お気軽にお問い合わせください。
当社負担で延長コードをご用意させていただいたり、当社負担で工事対応も検討させていただきます。
いいえ、アンカー工事含め設置工事の必要はありません。
必要ありません。
小規模な倉庫であり建築確認の対象物にならない旨を確認済みです。
毎月固定の賃料をお支払いいたします。
賃料については設置場所やステーション台数によって変動しますので、詳しくはお問い合わせください。
尚、電気代は当社が全額負担させていただきます。
電気代は毎月500~1,000円です。
当社が全額負担させていただきます。
ご相談させていただくのでその際は早めにご連絡ください
ステーション、バイク、ヘルメットの状況確認やメンテナンスをするため、利用頻度に応じて週1~3回程度は当社スタッフが巡回します
設置されているステーションを保険の対象とする、施設所有(管理)者賠償責任保険を手配しております。
こちらは、対象となるステーションの構造上の欠陥や管理の不備に起因して、他人の身体に障害を負わせたり、他人の財物を損壊した場合、法律上の損害賠償責任を負担することにより被る損害に対して保険金を支払う保険です。